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    vis-susi

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/05/14(木) 22:02:09.62 0.net
    咽び泣く父親にもらい泣き不可避
    https://www.youtube.com/watch?v=fTpCTDwjHZQ


    2: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/05/14(木) 22:07:02.93 0.net
    これは泣ける

    4: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/05/14(木) 22:08:05.64 0.net
    おれ涙もろいからこういうのダメだわ


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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 19:38:39.02 ID:???*.net
    ◆ トップでの公式戦出場経験のない19歳も招集

     地元開催のアジアカップを制し、アジア王者としての活動をスタートさせたオーストラリア代表。
    選手の多くが欧州で活躍することに加えて地理的環境から親善試合のほとんどをアウェイで戦う中、新戦力の発掘も行うなど確実に成長を遂げている。
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     日本では、ヴァイッド・ハリルホジッチ新体制のお披露目となった国際親善試合2連戦に、かなりの注目が集まったようだ。
     日本が5-1の完勝で、中央アジアの雄ウズベキスタンをねじ伏せた結果には豪州メディアも反応を見せた。
     準国営放送SBSが運営するサッカーポータル「the World Game」は、
    「“5つ星”の日本、ハリルホジッチ新体制で2連勝」という
    「5得点の圧勝は5点満点で5点の最高評価」という少々捻りを利かせた見出しの記事で、淡々と試合の経過を伝えた。

     ライバル日本がチュニジア、ウズベキスタンに2連勝したのと同じタイミングで、豪州は世界王者ドイツとマケドニアとの2連戦を消化、2戦2分けという結果を残した。
     特にドイツ戦は、アジア王者たるサッカルーズが世界王者のドイツを相手にどこまでやれるかという期待感から、ただの親善試合の割には関心が集まっていたように感じた。
     3月11日に発表された今回の欧州遠征の代表メンバー23名。マーク・ブレッシアーノの引退、ティム・ケーヒル(上海申花)のケガでの辞退もあって、平均年齢が25.39歳と大きく若返った。
    その中でも最大のサプライズは、イタリア・セリエAの名門ラツィオに所属する弱冠19歳のMFクリス・イコノミディスの選出だった。

     左サイドのウィング、または攻撃的MFでプレーするアタッカーのイコノミディスはラッツィオ所属と言っても、今季はプリマヴェーラでプレー(公式戦で既に15得点を挙げている)、ここまでトップでの公式戦出場機会は無い。
     いや、それだけではない。彼には、豪州国内を含めて、いかなるシニアレベルでの公式戦(筆者注:コッパ・イタリアとセリエAで計3試合のベンチ入りはあるものの未出場)でのプレー経験が無いのだ。
     同時期に招集された豪州U-23代表オリルーズ(筆者注:愛称のオリルーズはオリンピックとカンガルーを掛け合わせた造語)を飛び級しての大抜擢には、当然ながら驚きの声が上った。
     しかし、同時に、自ら発掘してきたマッシモ・ルオンゴを大ブレークに導き、サッカルーズの新しい顔として育て上げた実績のあるアンジ・ポスタコグルー監督が見い出した若き才能に期待する声も大きい。

    ◆ 世界王者ドイツに善戦。あわや「歓喜」の再現も

     豪州国内でも注目を集めたドイツ戦、サッカルーズは期待に応える大善戦を見せた。後半36分、ルーカス・ポドルスキの同点弾を喫するまでは、世界王者をリード。
    ホームの大観衆の前で「もしや、番狂わせか」というところまで、世界王者を慌てさせた。
     サッカルーズは、この試合の善戦で大きな自信を得た。絶対的エースのケーヒルや、ドイツでのプレー経験が豊富なロビー・クルーズ(レバークーゼン)といった主力不在でも、
    直後に公式戦(ユーロ予選)を控えた本気モードに近い世界のトップ・クラスに充分に伍する力があることを示すことができた。
     ちなみに、この日の会場は9年前のドイツW杯、あの“カイザースラウテルンの屈辱(悪夢)”の舞台となったフリッツ・ヴァルター・シュタディオン。
    日本側からすると「屈辱」の舞台でも、豪州にとってみればW杯初勝利を達成した「歓喜」の思い出の舞台。
     そのスタジアムで、世界王者を破る金星を挙げて、再び「歓喜」をという思いがあったか否か――。結果として、世界王者をあわやというところまで追い込んでの2-2のドローに、試合後のサッカルーズの面々の表情は明るかった。

    (>>2以降に続く)
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150404-00010014-footballc-socc

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    1: サソリ固め(徳島県)@\(^o^)/ 2015/04/02(木) 08:39:23.85 ID:jiQvy8Si0.net BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
    104歳を迎えたエリザベス・サリバンさんは言う。「お医者さんみんなが、
    『それはあなたを殺します』と言ってました。
    彼らはもう亡くなって、私は生きてますけれど。彼らは何か間違っていたのでしょうね」。

    米CBSなどによると、エリザベスさんの健康の秘訣は1日3本のドクターペッパーだ。
    40年前にその味に恋してから毎日欠かさず飲み続けている。

    「みんなモーニングコーヒーを勧めたけれど、まぁ、私にはドクターペッパーがあるからって」
    元数学教師は、現在は杖の力は借りるものの自分で歩き、本を読み、テレビを楽しみ、
    人と会ったりするなど毎日充実した暮らしで「104歳まで生きるとは
    思っていなかったけれどまだ元気よ」と語った。

    http://www.narinari.com/Nd/20150330771.html
    【毎日ドクターペッパーを飲んでる104歳女性「それは健康に良くないと言っていた医者が先に死んだわ」】の続きを読む

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