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    日本代表


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    302: さあ名無しさん、ここは守りたい 2015/04/14(火) 18:41:09.09 ID:rus5RvkJ0.net
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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/04/06(月) 12:24:17.23 ID:???*.net
    日本サッカー界で最も熱い若手有望株

    ある情報源によると、FC東京がFW武藤嘉紀のチェルシー移籍で合意したという。香川真司を含め、
    これまで数人の日本人選手が苦戦を強いられてきたプレミアリーグで自らの力を証明することができるだろうか。

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     プレミアリーグのチェルシーは、FC東京に所属する日本代表FW武藤嘉紀とクラブ間で合意したようだ。
    日本の若手スターは夏にスタンフォード・ブリッジに移籍する見通しとなる。

     情報筋によると、移籍金はまだ公になっていないが、
    これまで欧州に移ったアジア人選手の歴代最高額をはるかに超えるものになる見込みだという。

     この契約によって武藤はチェルシー史上初のアジア人プレーヤーとなる(オーストラリア出身選手ではGKマーク・シュウォーツァーらが過去に在籍)。
    武藤は昨季、Jリーグにデビューし、すぐさまハビエル・アギーレ前監督が率いていた日本代表に招集された。

     22歳の武藤は、マッシモ・フィッカデンティ監督が率いるチームの新発見となった。
    J1で新人ながら13ゴールを挙げ、日本サッカー界で最も熱い若手有望株に成長した。

    同選手は、プレミアリーグやチャンピオンズリーグといった最高レベルの舞台で自身の力を証明するため、
    ジョゼ・モウリーニョ監督が率いるロンドンのクラブに入団する可能性が高まっている。

    ショーン・キャロル

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150406-00010010-footballc-socc

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    1: サーカス ★@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 10:47:12.64 ID:???*.net
    サッカー日本代表は3月31日(火)、JALチャレンジカップ2015でウズベキスタン代表と対戦し、5-1で勝利した。
    前半6分に青山敏弘の目の覚めるようなミドルシュートで先制した日本は、後半も岡崎慎司の二戦連続となるゴールや
    宇佐美貴史のA代表初ゴールなどでウズベキスタンを圧倒。
    大分で行われたチュニジア戦に続き、ハリルジャパンの順風満帆の船出を印象付ける結果となった。

    新体制で始動してからの約10日間、ハリルホジッチ監督が選手に徹底して要求し続けてきたことの一つに、
    相手のボールを奪ってからの縦への速い展開が挙げられる。

    激しい寄せでボールを奪い、そこから素早く切り替え直線的にゴールへ向かう形だ。
    “ハリルのサッカー=素早いカウンターサッカー”という印象を受けるが、おそらく速いサッカーが目的というよりは、
    ポゼッション志向になり過ぎた日本代表に”まず初めに前を見るクセ”を植え付けることが目的と考えられる。

    サッカーは相手より多く点を取った方が勝つスポーツであり、当然ながらボール回しの美しさを競う競技ではない。
    より直線的かつシンプルに、手数をかけずにゴールできればベストだ。

    その直線的なルートを遮断されてしまったときに初めてボールを保持し、動かしながら相手のマークのズレを誘発し、
    崩していくのが本来の優先順位である。ポゼッションはあくまでも手段の一つであるはずなのだが、
    これまでの日本代表はまずボールを保持すること自体が目的となってしまうことが多く、
    縦パスを選択できそうな場面でも横パスやバックパスなど、より安全なプレーを選択しすぎる傾向があった。
    それを矯正するため“取ったらまず前を見ろ”という意識を徹底させている段階だ。

    ウズベキスタン戦で左FWとして先発出場した乾貴士は「裏を狙うことと、取ったらまず岡ちゃん(岡崎)を見るというのを意識するのが大事」と語る。

    「それが監督の今植え付けようとしていることだと思うので。細かく繋いでっていうのが得意な選手は日本には何人もいて、
    それは今までにもできていたことなので、それに加えて速い攻撃の意識っていうのも浸透すれば新たな武器になると思います」

    前半、右SBの内田篤人から前線の岡崎へロングパスを通した場面があった。惜しくもわずかにオフサイドとなったが、今まさに監督が選手に求めている形だ。

    「ベンチを見たら(監督が)うなずいてくれてたんで。ああいうのはどんどん狙っていきたいですね。日本はまだまだ前を見る意識が足りないと思う。
    前にシンプルに当てて(香川)真司や本田(圭佑)さんが反転して、そこから岡ちゃんに出してシュートっていうショートカウンターも何度かありましたけど、
    ああいうのはヨーロッパでは普通ですしね。あのタイミングで合えば相手のディフェンスがいる・いないに関係なくとおるし、その後の守備への準備も楽なので。
    ああいう形をチームとして増やしていければ良いかなと思います」(内田)

    ゴールに直結するDFラインの裏へのボールや縦パスは、当然相手も一番にケアしてくる。タイミングが合わなければカットされる確率も高くはなるわけだが、
    これまでのポゼッション偏重の攻撃では相手に怖さを与えることができない。「練習中から、“チャレンジした結果のミスはブラボーだ”って言ってくれている」(内田)と、

    指揮官はチームに積極的なチャレンジを求めている。狭いスペースでの繋ぎやボール回しには定評のある日本代表だが、
    新指揮官が求める鋭い出足からの攻撃が増えれば、上手いだけではなく怖さを備えたチームへと変わって行けるだろう。

    次戦、6月11日に行われるアジア2次予選の初戦でどのような戦いを見せてくれるのか、要注目だ。 <取材・文/福田 悠 撮影/難波 雄史>

    週刊SPA! 4月3日(金)9時21分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150403-00828368-sspa-soci
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/04/01(水) 23:35:33.26 ID:???*.net
    【藤田俊哉の目】異彩を放った宇佐美と可もなく不可もなかった香川。両者の立場は逆転した
    2015年4月1日 0時0分

    サッカーダイジェストWeb

    代表2戦目で初ゴールを奪った宇佐美。ポテンシャルを示すがごとく、早々に結果を出してみせた。(C) SOCCER DIGEST

     あんなゴールを見たのはいつ以来だろう。柔らかなタッチでゴール前へ侵入し、そのまま相手DFを置き去りにして、
    右足から放ったシュートで逆サイドのネットを揺らす――。代表デビューから2試合目となるウズベキスタン戦。
    宇佐美が決めた初ゴールは僕のなかで大きなインパクトがあった。

     チュニジア同様、ウズベキスタンも必ずしも強豪とは言いきれないチームだったし、試合終盤で相手の足も止まって
    きていたけど、あれほどのシュートを決めてみせた宇佐美を僕は褒めるべきだと思う。

     僕がなにより宇佐美を評価しているのはそのスタイル。ひとりでボールを持ち出してゴールを決められる選手という
    のは、これまでの日本にはあまりいなかったタイプだ。つまり、苦しい状況のなかで決めきれる選手は、チームに
    とって貴重な戦力になるわけだからね。

     連動して相手の守備を崩していく選手が多いなかで、異色の存在と言ってもいい。だから、個人的には、宇佐美の
    台頭をすごくポジティブに見ている。

     今回、期待どおり2試合目で結果を残したから、次は対戦相手や時間帯によってどんなプレーを見せられるかが
    ポイントになる。例えば、スタメンで起用されても結果を出せるのか、あるいはもっと強いチームとの試合でも
    同じようなパフォーマンスを発揮できるか、といったステップを踏むことになる。

     だけど、個人的な見方では、宇佐美はすでに攻撃陣の序列で言えば3番手につけているのではないかな。僕の
    評価基準はいたってシンプル。結果を出せば序列の順位も上がるということ。結果を出し続けることがなによりの
    基準だ。その点で言うと、1番手はなんといっても岡崎だ。今回の2試合でも連続ゴールを決めているのだから
    当然だよね。

     続く2番手は本田、3番手は宇佐美、4番手に香川だろうね。以降は乾、清武、武藤が続く格好。例えば、次の
    試合で僕がスタメンを選ぶならば、3トップは岡崎、本田、宇佐美、トップ下に香川。そしてベンチには、乾、
    清武、武藤、柴崎ということになる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9959568/
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/19(木) 14:22:01.70 ID:???*.net
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ新監督が19日、都内で記者会見を行い、
    27日のチュニジア戦(大分)、31日のウズベキスタン戦(東京)に臨む日本代表メンバー31人を発表した。

    ケガ人が出た場合などの追加招集の候補として、バックアップメンバー12人も合わせて発表された。

    以下、日本代表メンバー

    ▽GK
    川島永嗣(スタンダール・リエージュ)
    東口順昭(G大阪)
    西川周作(浦和)
    権田修一(F東京)

    ▽DF
    酒井高徳(シュツットガルト)
    酒井宏樹(ハノーファー)
    内田篤人(シャルケ)
    吉田麻也(サウサンプトン)
    水本裕貴(広島)
    昌子源(鹿島)
    森重真人(F東京)
    槙野智章(浦和)
    藤春廣輝(G大阪)
    太田宏介(F東京)
    長友佑都(インテル)

    ▽MF
    長谷部誠(フランクフルト)
    柴崎岳(鹿島)
    今野泰幸(G大阪)
    青山敏弘(広島)
    山口蛍(C大阪)
    香川真司(ドルトムント)
    清武弘嗣(ハノーファー)

    ▽FW
    本田圭佑(ミラン)
    永井謙佑(名古屋)
    小林悠(川崎F)
    岡崎慎司(マインツ)
    大迫勇也(ケルン)
    興梠慎三(浦和)
    乾貴士(フランクフルト)
    武藤嘉紀(F東京)
    宇佐美貴史(G大阪)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150319-00391929-gekisaka-socc
    ゲキサカ 3月19日(木)14時17分配信
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