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    アメリカ


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/23(土) 22:41:27.961 ID:FXBmIl3f0.net
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    白人様「日本不便すぎワロタwwwwwwwww」

    3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/23(土) 22:42:23.978 ID:xr0OW+se0.net
    汚い面だな
    【【画像】身長198センチの白人様が来日したところ…】の続きを読む


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    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/03/21(土)18:25:05 ID:???
     アメリカのシアトルに暮らす少女が、カラスと不思議な友情を結んでいるとして話題になっている。
    今年8歳になるガビーが毎日家の庭に来るカラスに餌をあげると、カラスがそのお礼にいつも
    可愛らしいオモチャを置いていくというのだ。

     ガビーがカラスたちと出会ったのは、2011年、まだ4歳のときだった。ガビーは家の庭でお菓子を
    食べていると、そのおこぼれを食べにカラスが家の庭に来るようになった。それを見たガビーは、
    ある頃からカラスたちに餌をあげはじめた。バス停まで歩く間、自分の昼食を少し分けたのである。
    その頃からカラスたちはガビーの後をついて歩くようになっていったのだという。

     そして2013年、ガビー餌を定期的にあげはじめる。裏庭に毎日新鮮な水を用意し、
    グラスにドッグフードやピーナッツなどを入れた。するとカラスたちは毎日ガビーの家の裏庭に
    来るようになったが、同じ頃に奇妙なことが起こりはじめた。カラスたちが餌を食べると、
    そのグラスの中にお返しを入れるようになったのである。

    鶴の恩返しならぬカラスの恩返し!?

     それはいかにも小さな少女が喜びそうな、キラキラとしたオモチャだった。例えば銀のボールや
    丸い綺麗な石、イアリングやボタン、レゴブロックや時には錆びたネジなど。ガビーはこのカラスたちの
    “プレゼント”に大喜びし、カラスたちの贈り物を細かく分類して収集しはじめた。

    続き DMMニュース
    http://dmm-news.com/article/928804/

    The girl who gets gifts from birds
    http://youtu.be/n44g9fQYiXE



    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 14◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1426033234/933

    【カラスと暮らす8歳の少女が受けた不思議な恩返し】の続きを読む


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    1: Ergo Proxy◆FdDsU0B5ivx5 2015/03/08(日)18:37:30 ID:???
    【社説】公共外交の重要性気付かせた“リッパート現象”
    2015年03月08日13時05分
    [中央SUNDAY/中央日報日本語版]

    まさに“リッパート現象”といえよう。5日に世宗(セジョン)文化会館でキム・ギジョンに襲撃された
    マーク・リッパート駐韓米国大使(42)が“アイドル級”の人気を集めている。彼の早い快癒を祈る
    メッセージがあふれている。1949年にジョン・ムチオ初代米国大使が赴任してからこれまで20人
    余りがその職を受け継いだがこうした現象は初めてだ。

    われわれは彼の「公共外交」に注目する。公共外交はソフトパワー資産を活用し外国の国民と直接
    コミュニケーションし、共感し、理解と信頼を高めることをいう。「ギブ・アンド・テイク」の冷たい
    原理に立った従来の政府間外交とは異なるアプローチ法だ。リッパート大使は公共外交が何なのかを
    全身で見せた。

    彼が昨年10月に41歳と過去最年少で駐韓米国大使として赴任した時には一部で否定的な世論が
    あった。オバマ大統領の側近だが、経験や経歴が浅くないかとの見方があった。だが、リッパート大使は
    5カ月余りこのような懸念を払拭してきた。会合に入場する時は主宰側が配慮した“善意の割込み”を
    拒み、他の人たちと一緒に列に並んだ。ソウルの大使公邸から世宗路(セジョンロ)の大使館まで
    歩いて出勤する時は路上で会う人たちと親しくあいさつを交わした。ツイッターとブログには韓国で
    暮す楽しさを率直に書き込んだ。ソウルで生まれた長男のミドルネームは「セジュン」にした。
    これまでのこうした行動と態度により最年少のリッパート大使に対する警戒感や距離を置く姿勢は
    武装解除された。80針を超えて縫う大手術を受けた後も「大丈夫です。一緒に行きましょう」と
    話した彼の懐の広さは「人間リッパート」の魅力を漂わせるのに十分だった。

    彼のスキンシップ公共外交は期待以上の効果を生んでいる。襲撃事件以降にメディアで騒がしく
    提起された韓米同盟弱体化の懸念は影も形もなくなり、むしろ両国関係は彼のクールな魅力により
    さらに厚くなりつつある。リッパート大使は一躍韓米同盟の“スーパースター”に浮上した。
    2002年に米軍の装甲車による女子中学生死亡事故と2008年のろうそくデモの時には
    反米感情が極に達したりもした。いまのリッパート効果はそれとは正反対の流れだ。それだけ
    公共外交の効果は大きい。

    韓国政府も2010年に外交部内に公共外交大使を任命して公共外交政策課と公共外交センターを
    新設した。公共外交の重要性に目を開いたが、まだ足踏み段階だ。外交官らの直接的な公共外交
    活動よりは韓流を前面に出し一方的な広報に偏っているのが現実だ。

    公共外交の需要はますます大きくなっている。これに対応するには多くの研究と緻密な戦略が
    必要だ。特にリッパート大使のように体で公共外交を示そうとする韓国の外交官の実践が重要だ。

    以下略
    http://japanese.joins.com/article/457/197457.html?servcode=100§code=110
    【アイドル級の人気のリッパート大使、韓米間のスーパースターに浮上 まさにリッパート現象】の続きを読む


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    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/03/06(金)14:59:01 ID:???
    【ワシントン=吉野直也】
    ケリー米国務長官は5日、訪問先のサウジアラビアで記者会見し、
    リッパート駐韓米国大使がソウル市内で襲撃された事件を批判した。
    「われわれの外交官を脅したり、危害を加えたりした者に問われる罪の最高刑での処罰を求める」
    と述べ、韓国側に対応を要請した。

     ケリー氏は「今回のサウジの訪問とは別の問題だが、強調したいことがある」
    と襲撃事件について自ら切り出した。そのうえで「外交官の安全確保はオバマ政権の
    最優先事項だ。リッパート氏への卑劣な攻撃を深く懸念している」と非難した。

    続き 日経新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM06H0R_W5A300C1EAF000/

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 13◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1424757995/670
    【【駐韓米大使襲撃】米国務長官、「実行犯に厳罰を」】の続きを読む

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