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    犯罪


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    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/03/09(月)22:41:01 ID:???
    8日放送のバラエティ番組「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)が、「体罰」を悪用して
    教師を追い込む“モンスターチルドレン”の実態を取り上げた。

    番組では「最近の学校問題」特集を組み、近年、文部科学省は教師による体罰の禁止を
    徹底するようになったと紹介。長時間の正座や直立、生徒の頬をつねるといった行為も体罰にあたるのだとか。

    しかし、「体罰」という言葉を利用し、教師を追い込もうとする生徒も増えているという。
    番組の再現VTRでは、男子生徒が授業中、教師に対し「バカ教師」「お前の子ども、バカで中学受験落ちたんだってな」
    と大声をあげ、授業を妨害。続けて「ムカついたんなら殴ってみろよ! 殴れよほら!」と教師を執拗に挑発。
    それを受け教師が男子生徒の頬を平手打ちすると、男子生徒は「これは体罰だぞ」と訴えた。

    VTR後、スタジオの気象予報士・木原実氏は「生徒が悪い」としたうえで、
    「先生も殴っちゃいけないかな、殴ったって指導にならない」とコメント。
    関口メンディーも「時代的には手を出しちゃいけないのかな」と話した。

    一方で、磯野貴理子は「わかんないようにね、こっそり足かけるとか」と、周りにバレないような形での制裁を提案し、
    スタジオの笑いを誘った。

    なお、スタジオの弁護士4名は全員、体罰にあたるという見解に。
    弁護士の北村晴男氏は「生徒に悪口を言われて、それがどんなにえげつなかったとしても、
    殴ったら体罰と言わざるを得ません」と理由を述べた。

    トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/9868090/

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 13◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1424757995/902

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    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/03/10(火)13:04:59 ID:???
    米議会に地上部隊投入を承認する決議案を送り、
    ついに「イスラム国」との地上戦に臨む覚悟を決めたオバマ大統領。
    しかし、かつてイラクやアフガンの戦場が泥沼化したように、圧倒的な戦力を誇る米軍とはいえ、
    今回の戦いもひと筋縄ではいかなそうだ。

    そもそも、イスラム国には「戦場の約束事」がまったく通じない。

    実は、現代の戦争には多くの“ルール”が存在する。20世紀前半の2度の世界大戦で、
    多くの民間人の巻き添えや捕虜への虐待・虐殺を経験した国際社会は、
    ジュネーブ条約に代表される「戦時国際法」を整備してきた。

    国家の正規軍である米軍と、神出鬼没のゲリラ戦を展開する
    イスラム国の戦いは国家対国家の“狭義の戦争”とは異なる。

    しかし、1978年に「ジュネーブ諸条約追加議定書」が発効して以降は、
    不正規軍のゲリラであっても「武器を公然と携行する」なら、
    民間人ではなく「戦闘員」と認定される。戦闘員は戦場での行動を厳密に規定される一方、
    敵に捕虜として捕まった際は国際法の規定に基づき保護される。

    しかし、イスラム国はこうしたルールなど眼中にない。捕虜を焼き殺したり、引き回した末に処刑し、
    民間人をも捕らえて斬首する。それらの映像を公開することで、
    相手側に“恐怖”を植えつけるのが彼らの常套(じょうとう)手段だ。

    また、“聖戦”という大義があるため、彼らは死も恐れない。
    多くの兵士は鋼球を詰めた高性能爆弾付きの自爆ベストを着用し、
    あらゆる場所が自爆テロの舞台となる。

    ソ連・アフガン紛争やボスニア内戦など多くの実戦経験を持つ元傭兵の高部正樹氏はこう警告する。

    「彼らの多くは麻薬を常用しており、恐怖も痛みも感じない。
     数発被弾しても平気で戦闘を続行し、最後は自爆するかもしれません。
    まるで『バイオハザード』のゾンビのようなものです」

    続き exciteニュース/週プレNews
    http://www.excite.co.jp/News/politics_g/20150310/Shueishapn_20150310_44811.html

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 13◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1424757995/926
    【【ISIS】イスラム国との戦闘は『バイオハザード』のゾンビと戦うようなもの】の続きを読む


    20150227195902

    1: スリーパーホールド(北海道)@\(^o^)/ 2015/03/08(日) 23:14:55.88 ID:240Ibs530
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    2013年に三重・朝日町で起きた中3女子殺害事件で、遺族は加害者の少年(19)に対し、
    約1億円の損害賠償を請求するという。

     今の時代、わが子が加害者になるか、被害者になるかも分からない。名大女子学生の老女殺害、川崎市の中1殺害と、未成年による殺人事件が相次いでいる。加害少年の親にどこまで賠償責任があるのか、気になるところだ。
    「ポイントは加害少年の責任能力の有無で、その線引きは12歳ぐらいとされます。12歳以下なら責任能力なしとされ、実際には、監督義務のある親権者が賠償責任を負うことになります」(弁護士の山口宏氏)

     それでは川崎の事件のように加害者が13歳以上なら、民法上は親に責任がないのかといえば、そう単純な話でもない。
    ■監督義務を怠れば親にも責任
     最高裁は、加害少年に責任能力があっても、親が通常果たすべき監督義務を怠ったせいで生じた損害については、親にも賠償責任が認められることがある、という判断をしている。

    「予見可能性があったかが問われます。例えば、親がわが子の度重なる非行を注意せず、見て見ぬフリをしていたら、予見できたはずとなる。川崎の事件では、
    容疑者の少年は事件以前から非行に走っていたといいます。親の賠償責任が認められてもおかしくないでしょう」(山口宏氏)

     実際、主犯格とされる18歳少年Aの自宅は不良のたまり場と化し、父親はAの飲酒と喫煙を「ウチではいいよ」と見逃していたという。親の監督義務を果たしていたとは思えない。

    「三重の事件と同様、川崎の事件も被害者は中学生ですから、損害賠償額は1億円か、それに近い金額になっても不思議はない。ただ、現実問題として、加害少年の親に支払い能力がなく、
    遺族が泣き寝入りするケースは少なくありません」(山口宏氏)

     交通事故の被害なら加害者の保険でカバーできるが、犯罪被害でそれは望むべくもない。犯罪被害者の遺族にも国から給付金が支払われる制度があるが、平均給付額は「四百数十万円」
    (警察庁関係者)だ。わが子を失う悲しみは事故でも犯罪でも同じなのに、何か釈然としない。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150307-00000014-nkgendai-life
    【【川崎中一殺害事件】18歳少年と両親、死刑免れても億単位の高額賠償金請求の可能性へ】の続きを読む


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    1: トト◆53THiZ2UOpr5 2015/03/09(月)10:09:10 ID:cp0
    ◆兵庫県洲本市で男女5人刺される 3人死亡
    3月9日 9時40分

    9日朝、兵庫県の淡路島の洲本市で住民とみられる男女5人が刺され、
    このうち3人が死亡し、2人が病院に運ばれ、手当を受けているということです。
    警察は、40歳の男の身柄を確保し、詳しく調べています。
    ※全文はNHKニュースでご覧下さい。(動画あり)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150309/k10010008731000.html


    ◆複数人刺され5人死傷か 殺人未遂容疑で男逮捕 兵庫・洲本
    2015/3/9 09:28

    (全略)同署は近くに住む無職平野達彦容疑者(40)を殺人未遂
    容疑で逮捕した。さらに容疑者宅に近い別の民家で2人が刺され、
    病院に搬送されたとの情報もある。

    ※全文は神戸新聞でご覧下さい。
    http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201503/0007802929.shtml
    【【社会】兵庫県洲本市で男女5人が刺され、うち3人死亡 近くに住む40歳の男の身柄確保】の続きを読む


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    1: Ergo Proxy◆FdDsU0B5ivx5 2015/03/08(日)18:37:30 ID:???
    【社説】公共外交の重要性気付かせた“リッパート現象”
    2015年03月08日13時05分
    [中央SUNDAY/中央日報日本語版]

    まさに“リッパート現象”といえよう。5日に世宗(セジョン)文化会館でキム・ギジョンに襲撃された
    マーク・リッパート駐韓米国大使(42)が“アイドル級”の人気を集めている。彼の早い快癒を祈る
    メッセージがあふれている。1949年にジョン・ムチオ初代米国大使が赴任してからこれまで20人
    余りがその職を受け継いだがこうした現象は初めてだ。

    われわれは彼の「公共外交」に注目する。公共外交はソフトパワー資産を活用し外国の国民と直接
    コミュニケーションし、共感し、理解と信頼を高めることをいう。「ギブ・アンド・テイク」の冷たい
    原理に立った従来の政府間外交とは異なるアプローチ法だ。リッパート大使は公共外交が何なのかを
    全身で見せた。

    彼が昨年10月に41歳と過去最年少で駐韓米国大使として赴任した時には一部で否定的な世論が
    あった。オバマ大統領の側近だが、経験や経歴が浅くないかとの見方があった。だが、リッパート大使は
    5カ月余りこのような懸念を払拭してきた。会合に入場する時は主宰側が配慮した“善意の割込み”を
    拒み、他の人たちと一緒に列に並んだ。ソウルの大使公邸から世宗路(セジョンロ)の大使館まで
    歩いて出勤する時は路上で会う人たちと親しくあいさつを交わした。ツイッターとブログには韓国で
    暮す楽しさを率直に書き込んだ。ソウルで生まれた長男のミドルネームは「セジュン」にした。
    これまでのこうした行動と態度により最年少のリッパート大使に対する警戒感や距離を置く姿勢は
    武装解除された。80針を超えて縫う大手術を受けた後も「大丈夫です。一緒に行きましょう」と
    話した彼の懐の広さは「人間リッパート」の魅力を漂わせるのに十分だった。

    彼のスキンシップ公共外交は期待以上の効果を生んでいる。襲撃事件以降にメディアで騒がしく
    提起された韓米同盟弱体化の懸念は影も形もなくなり、むしろ両国関係は彼のクールな魅力により
    さらに厚くなりつつある。リッパート大使は一躍韓米同盟の“スーパースター”に浮上した。
    2002年に米軍の装甲車による女子中学生死亡事故と2008年のろうそくデモの時には
    反米感情が極に達したりもした。いまのリッパート効果はそれとは正反対の流れだ。それだけ
    公共外交の効果は大きい。

    韓国政府も2010年に外交部内に公共外交大使を任命して公共外交政策課と公共外交センターを
    新設した。公共外交の重要性に目を開いたが、まだ足踏み段階だ。外交官らの直接的な公共外交
    活動よりは韓流を前面に出し一方的な広報に偏っているのが現実だ。

    公共外交の需要はますます大きくなっている。これに対応するには多くの研究と緻密な戦略が
    必要だ。特にリッパート大使のように体で公共外交を示そうとする韓国の外交官の実践が重要だ。

    以下略
    http://japanese.joins.com/article/457/197457.html?servcode=100§code=110
    【アイドル級の人気のリッパート大使、韓米間のスーパースターに浮上 まさにリッパート現象】の続きを読む

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